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【11月後半の展覧会】『ロッキー田中写真展 ~ときめき の富士~』

※ロッキー田中氏・在廊日※ {11/24(日)・12/1(日)・2(月)・3(火)}
 

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★ 喫茶 & 焙煎珈琲・販売日 {11/28(木)・30(土)・12/3(火)}
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【2012.11月前半の展覧会】『浦 多寿歌 幻想 ~人魚姫&妖精~』

【 C・ドビュッシー生誕150年記念 ≪ 音と色の個展 ≫ 】                     DSC_2131.jpg
≪ 浦 多寿歌・プロフィール ≫ 芦屋市在住。武蔵野音楽大学ピアノ科卒。河原デザインスクール(イラストレーション科)卒。第13回西湖博覧会出展(雷峰夕照賞)。日葡東西文化芸術展出展(東西文化功労者賞)。ブタペスト歴史博物館出展(日・ハンガリー芸術交流大賞)。蒙日芸術文化交流展出展(流麗芸術賞)。ハワイ大学「タペストリー展」出展(交流大賞)。日葡修好150年祭出展(芸術ワイン騎士団任命)。ニューヨーク・イグジーギャラリー出展。アートインターナショナル・チューリッヒ出展。ショパン生誕200年記念・芸術シャンパン展に『華とモーツァ—ルト』出展(芸術英雄賞)。京都みやこメッセギャラリー・サクラ展に『華と妖精』出展。スイスのアートフェア・インターナショナルアートチューリッヒに『誘惑する人魚姫』出展。フリーマガジン「つくりびと」に『青い人魚姫』掲載、ケンブリッジ大学からの依頼で、その作品をケンブリッジ・チャリティーアート展に出展。『ピアノを弾く人魚姫』をベルリン・シャルロッテンブルグ宮殿に出展。2013年4月に『人魚の孤独』をウィーン・シェーンブルン宮殿に出展。油彩『人魚姫の愛』は、V・ゴッホ生誕160年を記念して、フランスのシャンパン「ひまわり」のアートラベルとなり、ゴッホ所縁の場所と伊勢神宮と出雲大社に奉納される。油彩『ピアノを弾く人魚姫』はドイツで好評を博し、シャルロッテンブルグ宮殿より、亡き女王と同じ名前の栄えある賞「ゾフィー・シャルロッテ芸術大賞」を贈られる。                                    DSC_2128.jpg
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《“チター”という楽器 》 オーストリア・ドイツ・スイス等、ドイツ語圏を中心に弾かれているチロル地方の民族楽器です。共鳴する木の箱の上に5本のメロディー弦と30本以上の伴奏弦を横に張り、メロディー弦を右手の親指にはめた金属製の爪(リングとかピックとかプレクトラムと呼ぶ)で弾き、残りの右の指で伴奏弦を弾いて音を奏でます。左手は、メロディー弦のフレットを押さえて音程を変えます。チターに似た楽器は、中近東のカヌーン・チャイナの琴・フィンランドのカンテレ・日本の筝などです。チターの曲で有名なものは、何と言っても映画『第三の男』のハリー・ライムのテーマです。この曲はウィーンのチター奏者アントン・カラスの作曲です。DSC_2160.jpg
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≪ チター奏者 惠藤美津子・プロフィール ≫ 大阪音楽大学ピアノ科を卒業後、チターの美しい音色に魅せられて、ドイツ・スイス等でチター演奏の研鑽を積み、トミー・テマーソンをはじめ、F.ゴールデンやW.シャルフに師事。大阪音楽大学付属音楽院・よみうり神戸文化センター・芦屋結城カルチャー等で、教室を開講し後進の指導にあたりながら、さまざまな演奏活動をおこなっています。

【2012.7月のライブ】『“Mafolo”~女性だけのアフリカン・パーカッションの熱波~』

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※写真向かって左 ≪ ふう ≫ 数年前、民族音楽に魅せられ“Мafolo”を結成。現在、ロビン・ロイド氏にパーカッションを、中村岳氏にカホンを師事している。年に数回、ジョセフ・ンコシ氏とアフリカン・マリンバ・アンサンブルで共演している。Perc、パラフォン、スティールパン、ピアノ担当。 ※写真真ん中 ≪ AyU ≫ 4歳よりエレクトーン、10歳よりドラムを始める。現在、ジョセフ・ンコシ氏にジェンベを、中村岳氏にカホンを師事している。ロビン・ロイド氏とも共演。Perc、Vo、ダンス、作詞を担当。 ※写真向かって右 ≪ みーちゃん ≫ 5歳よりピアノを始め、2008年に“Mafolo”のメンバーとなる。現在、ジョセフ・ンコシ氏にジェンベを師事している。2011年に中学生になり、メンバー最年少。DSC_1955.jpg
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※終演・撤収後にも、遅れて来られたカップルのお客様のために、即興演奏!!DSC_1983.jpg
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【2012.7月の展覧会】『奥田善巳 回顧展』〔中田実朗コレクションによる〕

≪奥田善巳・プロフィール≫1931年京都府に生まれる。1963年第15回読売アンデパンダン展に出品。1965年河口龍夫らとともにグループ<位>を結成。第5回展まで参加。1967年第4回国際青年美術家展で日本文化フォーラム賞、1971年第2回現代国際彫刻展でコンクール大賞を受賞。初期には「虚と実」「図と地」など概念的なテーマを扱い、絵画や彫刻など様々な手法で表現してきたが、1980年代以降は一貫して油彩画の仕事に取り組んだ。一連の作品は、黒く下地を塗ったカンヴァスの上に、単色の絵の具を細かいタッチで塗り重ねたものである。しかし、そのタッチは絵の具の物質性を強調するものではなく、視覚的な奥行きへと見る者を誘っていく。個々の作品における色彩のヴァリエーション、また絵の具の質感や描かれた密度によっても、その表情は大きく異なり、絵画空間の無限の可能性を感じさせる。DSC_1936.jpg
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【2012.8月後半の展覧会】『宮道成彦・写真展 <神戸の海から> いのちの絆~結ぶ・つなぐ~』

《宮道成彦・プロフィール》1965年生まれ。神戸市職員。1991年スキューバダイビングとともに水中写真を始める。阪神淡路大震災を機に、2012年現在まで、大阪湾・神戸の海の撮影に取り組み、マスコミへの写真提供や、地元情報誌での連載等他を通じて紹介し続けている。著書「神戸の海は宝物~大阪湾に暮らす生き物たち」(神戸新聞総合出版センター刊) ※ “奇跡のムツサンゴ”は、東北を中心に生息するムツサンゴが、神戸港震災メモリアルパーク等でも漂着していることを発見した貴重な写真。東日本大震災の3.11と1.17が、みごとに結ばれ、つながっていることの表れ。震災メモリアルパーク、そして、仙台との空の結節を願った神戸空港周辺の海中風景を中心に、大都会の海中、とりわけ〝いのち〟を表す31点を展示。 【作者の言葉】「このたびの写真展は、以前から応援してきた『竹下景子さんの詩の朗読・震災メモリアルコンサート』を主催されておられる方とのつながりにおいて開催するものです。展示させて頂く《震災メモリアルパークに生息するムツサンゴ》の写真には、東北の皆さんとのつながりを感じずにはいられません。また、神戸空港周辺の写真は、被災地である『仙台と神戸』 を結ぶ空の便の復活を願ったものです。私たちが暮らす足元の海で繰り広げられる〝いのち〟の風景から、何かを感じ取っていただければ嬉しく思います。」DSC_2013.jpg                                               ≪奇跡のムツサンゴ≫
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