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【2011.4月オープニング展】 『 坂茂の世界 』

          ≪ 坂茂・プロフィール ≫

1957    東京生まれ
1977-80  南カリフォルニア建築大学(SCI-ARC、ロサンゼルス)在学
1980-82  クーパー・ユニオン建築学部(ニューヨーク)在学
1982-83  磯崎新アトリエ 勤務
1984    クーパー・ユニオン卒業、Bachelor of Architecture取得
1985    坂茂建築設計 設立
1993-95  多摩美術大学建築学部 非常勤講師
1995    NGOボランタリー・アーキテクツ・ネットワーク(VAN)設立
1995-99  横浜国立大学建築科 非常勤講師
1995-2000 国連難民高等弁務官事務所(UNHCR)コンサルタント
1996-2000 日本大学理工学部建築科 非常勤講師
2000    コロンビア大学建築学科 客員教授
2000    コロンビア大学ドナルド・キーン研究所 特別研究員
2001-2008 慶應義塾大学環境情報学部 教授
2004    AIA アメリカ建築家協会 名誉会員
2005    アメースト・カレッジ 名誉博士号—人道的活動
2006    王立カナダ建築家協会 名誉会員
2006-2009 プリッカー賞 審査員
2009    ミュンヘン工科大学 名誉博士号
2009    日本建築学会賞 作品部門
2010    ハーバード大学GSD 客員教授
2010    フランス芸術文化勲章
2010    コーネル大学 客員教授
2011    オーギュスト・ペレ賞
2011-   京都造形芸術大学芸術学部環境デザイン学科 教授
2012    毎日芸術賞
2012    芸術選奨文部科学大臣賞
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【2011.6月の展覧会】 『 竹内 操 書作 展 』

《竹内 操・プロフィール》
1948年、兵庫県西宮生まれ。1963年、温故書道会会長・酒井葩雪師に師事。2004年、温故書道会代表となる。1992年、日・中書法交流展受賞。1993年、ポルトガル展。1995年、フランスetc…。『私はいつも紙(神)に向かう時、文字は“仮りもの”として、空間の中であらゆる爽雑物を取り去り、心のリズムを点と線に乗せて、自然の摂理に導かれた動きを、そのまま、形に表現出来たらと願っています。母親の愛を感じるようなものを…』DSC_0415.jpg
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【2011.7月のライブ】 『ロビン・ロイド トーク&ライブ』

          ≪ロビン・ロイド プロフィール≫
イリノイ州(USA)出身。4歳からドラム、7歳からギターを始め、民族音楽(ワールド・ミュージック)を中心に学び、奏で、教えることに“人生をかけてきた”。大学卒業後、アジアを拠点に活動。50ヵ国以上を旅し、多くのミュージシャンと共に音楽を楽しみ、旅で出会う原生林や熱帯雨林、山や川、砂漠、鳥の声、動植物などからインスピレーションを得る。ソロでもグループでも活動し、カリンバ(アフリカ)・笛(アジア、ヨーロッパ)・尺八・三線・パーカッションなど、さまざまな民族楽器に囲まれ、マルチ・プレーヤーとしての評価が高い。聴衆は0歳から102歳まで幅広く、会場はホームコンサートやお寺での演奏から文化ホールや野外の大会場までと多岐にわたる。ワークショップも大人気の他、お年寄りや障害をもつ方たちのための音楽療法の実践と普及にも努めている。マスメディアはできうる限り避けつつも、20枚以上のCD製作に参加し、折に触れラジオやテレビなどでその音楽が注目を集めた。2008年9月にCD付き絵詩集『HAPPY BIRTHDAY Mr.B!』、2010年10月に、子供の世界を描いた詩集『1年に1度のアイスクリーム』を出版。音楽活動の他、エッセイを書いたり写真を撮ったり、長い散歩をしてお気に入りの喫茶店でチャイを飲みながら本を読んだりしていると幸せ。ロブライブ6
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【2011.7月の展覧会】『ロビンとガクの絵本展~中川学・イラスト展~』

               ≪中川学・プロフィール≫                        イラストレーター。家業は浄土宗西山禅林寺派の僧侶。05年、ドイツの美術出版社TASCHEN発行の、今世界で注目すべきイラストレーターを紹介した本『ILLUSTRATION NOW!』に選ばれ掲載される。また07年以来、ロンドン発の雑誌monocleの挿絵・表紙絵を手掛けるなど、京都から世界へと活躍の場を広げている。関西を中心に活躍する挿絵師集団“七人の筆侍”の一匹。                               絵本原画1
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【11月後半の展覧会】『ロッキー田中写真展 ~ときめき の富士~』

※ロッキー田中氏・在廊日※ {11/24(日)・12/1(日)・2(月)・3(火)}
 

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★ 喫茶 & 焙煎珈琲・販売日 {11/28(木)・30(土)・12/3(火)}
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【2012.11月前半の展覧会】『浦 多寿歌 幻想 ~人魚姫&妖精~』

【 C・ドビュッシー生誕150年記念 ≪ 音と色の個展 ≫ 】                     DSC_2131.jpg
≪ 浦 多寿歌・プロフィール ≫ 芦屋市在住。武蔵野音楽大学ピアノ科卒。河原デザインスクール(イラストレーション科)卒。第13回西湖博覧会出展(雷峰夕照賞)。日葡東西文化芸術展出展(東西文化功労者賞)。ブタペスト歴史博物館出展(日・ハンガリー芸術交流大賞)。蒙日芸術文化交流展出展(流麗芸術賞)。ハワイ大学「タペストリー展」出展(交流大賞)。日葡修好150年祭出展(芸術ワイン騎士団任命)。ニューヨーク・イグジーギャラリー出展。アートインターナショナル・チューリッヒ出展。ショパン生誕200年記念・芸術シャンパン展に『華とモーツァ—ルト』出展(芸術英雄賞)。京都みやこメッセギャラリー・サクラ展に『華と妖精』出展。スイスのアートフェア・インターナショナルアートチューリッヒに『誘惑する人魚姫』出展。フリーマガジン「つくりびと」に『青い人魚姫』掲載、ケンブリッジ大学からの依頼で、その作品をケンブリッジ・チャリティーアート展に出展。『ピアノを弾く人魚姫』をベルリン・シャルロッテンブルグ宮殿に出展。2013年4月に『人魚の孤独』をウィーン・シェーンブルン宮殿に出展。油彩『人魚姫の愛』は、V・ゴッホ生誕160年を記念して、フランスのシャンパン「ひまわり」のアートラベルとなり、ゴッホ所縁の場所と伊勢神宮と出雲大社に奉納される。油彩『ピアノを弾く人魚姫』はドイツで好評を博し、シャルロッテンブルグ宮殿より、亡き女王と同じ名前の栄えある賞「ゾフィー・シャルロッテ芸術大賞」を贈られる。                                    DSC_2128.jpg
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《“チター”という楽器 》 オーストリア・ドイツ・スイス等、ドイツ語圏を中心に弾かれているチロル地方の民族楽器です。共鳴する木の箱の上に5本のメロディー弦と30本以上の伴奏弦を横に張り、メロディー弦を右手の親指にはめた金属製の爪(リングとかピックとかプレクトラムと呼ぶ)で弾き、残りの右の指で伴奏弦を弾いて音を奏でます。左手は、メロディー弦のフレットを押さえて音程を変えます。チターに似た楽器は、中近東のカヌーン・チャイナの琴・フィンランドのカンテレ・日本の筝などです。チターの曲で有名なものは、何と言っても映画『第三の男』のハリー・ライムのテーマです。この曲はウィーンのチター奏者アントン・カラスの作曲です。DSC_2160.jpg
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≪ チター奏者 惠藤美津子・プロフィール ≫ 大阪音楽大学ピアノ科を卒業後、チターの美しい音色に魅せられて、ドイツ・スイス等でチター演奏の研鑽を積み、トミー・テマーソンをはじめ、F.ゴールデンやW.シャルフに師事。大阪音楽大学付属音楽院・よみうり神戸文化センター・芦屋結城カルチャー等で、教室を開講し後進の指導にあたりながら、さまざまな演奏活動をおこなっています。

【2012.7月のライブ】『“Mafolo”~女性だけのアフリカン・パーカッションの熱波~』

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※写真向かって左 ≪ ふう ≫ 数年前、民族音楽に魅せられ“Мafolo”を結成。現在、ロビン・ロイド氏にパーカッションを、中村岳氏にカホンを師事している。年に数回、ジョセフ・ンコシ氏とアフリカン・マリンバ・アンサンブルで共演している。Perc、パラフォン、スティールパン、ピアノ担当。 ※写真真ん中 ≪ AyU ≫ 4歳よりエレクトーン、10歳よりドラムを始める。現在、ジョセフ・ンコシ氏にジェンベを、中村岳氏にカホンを師事している。ロビン・ロイド氏とも共演。Perc、Vo、ダンス、作詞を担当。 ※写真向かって右 ≪ みーちゃん ≫ 5歳よりピアノを始め、2008年に“Mafolo”のメンバーとなる。現在、ジョセフ・ンコシ氏にジェンベを師事している。2011年に中学生になり、メンバー最年少。DSC_1955.jpg
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※終演・撤収後にも、遅れて来られたカップルのお客様のために、即興演奏!!DSC_1983.jpg
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